「ママ。歯が汚いよ」素直な子供たちに言われた私が審美歯科でホワイトニングを受けるまでの物語

この物語は、ホワイトニングを体験して毎日の生活が変わった嘘みたいな本当の話です。

 

彼女は、

40代・2人の子供を持つ優しいお母さんでした。

 

「ママちゃんと歯磨きしないから歯が汚いよ」という人生で一番ショックを受けた彼女は、それまでずーーーと迷っていた歯科でホワイトニングを受ける決意をしました。

ホワイトニングを受けてからは、友達から「しっかり笑ってるの初めて見たかも」と言われるまでになったそうなのです。

 

鏡に映る歯が黄ばんでいて、メイクをしても自信が持てなくなっていました

一番は、毎日の歯磨きをするときに鏡でみる歯が全体的に黄ばんでいると感じました。

それを気にしてからメイクをしていても鏡にうつる歯がどうしてもやで自分に自信がなくなってました。

 

また黄ばんでいるとなんとなく口臭も大丈夫かな?と心配してしまい、会話するときもなんとなく距離をとってしまったり口元に手を持ってきてしまう自分にやんなってしまいました。

写真なども苦手なのは歯を見せて笑顔になることで歯の黄ばみがみえてしまうことがやでした。コンプレックスは歯としっかり理解してました。

 

歯のコンプレックスで一番辛かったのは、素直な子供からの一言

一番辛かったのは、素直な子供達が「ママちゃんと歯磨きしないから歯が汚いよ」と怒られることでした。

ちゃんと歯磨きしなさい!と私が怒ってもママだって汚いよと毎日バトルしている時期があってその時は辛かったです。

 

また、タバコを吸うママ友にタバコ吸うの?と聞かれたことも悪気はなかったと思いますがなんとなく歯の黄ばみからなのかな?と見られていることにショックを受けてしまいました。

この二つがずっと心にあって、誰かに歯を見られることがすごく恥ずかしく思ってました。

 

ホワイトニング歯磨き粉を全部試してから審美歯科へ

歯を白くするために私はまず、ホワイトニング成分配合の歯磨き粉を試してみました。

ですがまったく効果なかったので、値段は高いのですが歯科でのホワイトニングを調べて行きました。

色々試して見て思いましたが、やはり、歯科でのホワイトニングが一番効果を感じました。

 

「ママみたいな綺麗な歯になりたい」

人の前で笑うとき、なんとなく歯が気になっていたので、ホワイトニングは少し高い出費でしたがやって良かったです。

写真を撮る時も思いっきり歯をみせて笑うことができ、気にする必要がなくなったことがすごく楽です。

 

以前は、鏡の前で歯みがきするのも歯磨き粉の白さから余計に目立って毎回憂鬱でしたが、歯磨きも楽しくなり歯科の定期検診も気軽に行けるようになりました。

今までは笑う時はどうしても口を手で押さえながら笑っていたので、お友達に「しっかり笑ってるのはじめて見たかも」と言われ自然に会話や笑顔が出来ることに気持ち的にも解放された気分になります。

また、子供達の歯磨きをしていても、「ママもちゃんと磨かないと歯が変な色してるよ」と毎回言われて苦しかったのですが、今はママの綺麗な歯みたいになるように歯磨きしてくれる子供達をみてほっとしました。

 

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